「ハワイに行きたいけれど、飛行機代やホテル代、さらに円安の今は出費が不安…」そんな方も多いですよね。
実は、普段の買い物でコツコツ貯めたPontaポイントが、ハワイでは1ポイント=1セントとして使えるって知っていましたか?
これ、円安時期にかなり強力な味方になるんです。
たとえば1ドル=150円だと、100Pが150円相当として支払える計算に。国内なら100円分のところが、ハワイなら実質1.5倍の価値になる可能性も! 私も実際にハワイでPontaを使ってみて、「こんなに差が出るなんて…!」とびっくりしました。
この記事では、そんな「ハワイでPontaポイントを使うとどれくらいお得になるのか」を中心に、実際に体験したお店や利用時の注意点、さらに事前に大量ポイントを貯める裏ワザまでまとめています。
ハワイ旅行が少しでもお得になれば嬉しいので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
- 円安でも1P=1セントのレートなら、ポイント価値が大幅UP
- レストラン・フードホールからスイーツ店まで、使えるお店多数
- 旅行前にポイ活しておけば、現地での食事やお土産代が節約可能
どうしてハワイで「1P=1セント」でお得になるの?
私たちが普段、日本国内で使っているPontaポイントは基本的に「1ポイント=1円相当」。でもハワイでは、一部のお店で「100P=1USD」という固定レートが適用されるんです。
たとえば1ドル=150円なら、100Pで150円相当の支払いが可能になる計算。円安が進むほど1ポイントあたりの価値が高まり、同じポイントでも国内利用時より何十円もお得になるわけです。
為替レート(例) | 国内で100P使った場合 | ハワイで100P使った場合 | 差額 |
---|---|---|---|
1USD=120円 | 100円相当 | 120円相当 | +20円 |
1USD=130円 | 100円相当 | 130円相当 | +30円 |
1USD=150円(2025/3/19) | 100円相当 | 150円相当 | +50円 |
このように、1ドルが高ければ高いほど国内利用との差が大きくなります。

実際、私がハワイで利用した際は1ドルが約158円だったので、かなりお得に現地で食事をすることができました。
特にハワイでは外食・ショッピング・レンタカーなど、現地価格が高めになりがちな分、Pontaポイントを使うことで“円安の痛手”をカバーしやすいのがメリットです。
- 国内では「100P=100円相当」なのに、ハワイだと「100P=1USD」
- レートが上がるほど、1ポイントあたりの実質価値が向上
- 食費・お土産代など小さな支払いから高額なレンタカー代まで、有効活用範囲が広い
ハワイ旅行のコストを抑えたいなら、事前にPontaポイントをできるだけ貯めておくと円安時期でも思った以上に出費を抑えられるはずです。
ハワイでPontaポイントが使えるお店・サービス
ハワイ旅行中、「ここでもPontaが使えたらいいのに…」と思う場面って意外と多いですよね。実際、私も「1P=1セント」という破格のレートを体感しながら、いくつかのお店を巡ってきました。
ここでは、実際に訪れたスポットや、Ponta公式サイトで紹介されている代表例をまとめてみたのでご紹介します!
ワイキキフードホール
ワイキキの中心部にある『ロイヤルハワイアンセンター』にあるフードホールで、旅行中のランチや夕食はもちろん、小腹が空いたときにも便利。
私が行ったときはいつも空いていて、待たされることなくゆったりと食事を楽しめました。
- ぽーたま(ポークたまごおにぎり)
- ミリタリーボーイズ
- ファイブスターシュリンプ
1回あたり10~20ドルほどのお会計でも、「100P=1USD」で払えるから、円安の負担がグッと軽減できるのが嬉しいところ。ちょっとした休憩やテイクアウトにもおすすめです。
らーめんGO(Ramen GO)
2024年8月にオープンしたばかりの新店舗。ワイキキのルワーズ通りに面した「パイナップルカウンティーマーケット」内で営業しています。
北海道の有名店で25年腕を鳴らした店主が作る味噌ラーメンは絶品で、私もスープを飲み干してしまったほど。
ラーメン以外にも丼物・餃子・唐揚げなどサイドメニューが充実しているので、しっかり食べたい方も軽く済ませたい方も満足できます。
店主が日本人なので英語が苦手な方でも安心です。
- 味噌ラーメンを中心に醤油・塩など種類も豊富
- 丼物や餃子・唐揚げなどサイドメニューも充実
- 「全額ポイント払い」しか使えないので、残高の確認は必須
店主が日本人なので英語が苦手でも安心。
なお、公式サイトによると一部払い(ポイント+現金)は不可なので、ポイントのみで支払う方は注意してください。
ハイバーガー(Hi-Burger)
同じ「パイナップルカウンティーマーケット」内にあるハンバーガーショップ。
毎日お店でカットする牛肉のブリスケットを使い、つなぎなしの100%ビーフパテを注文が入ってから焼く“フレッシュ&シンプル”スタイルが人気です。
バジルソース、アイオリソース、テリヤキソース、BBQソースなどもすべて自家製です。中でも「バジルペストバーガー」「パイナップルバーガー」は絶品!
- バジルペストバーガーやパイナップルバーガーが人気
- 自家製ソース(アイオリ・テリヤキなど)も絶品
- こちらも「全額ポイント払い」のみ対応
私は「パイナップルバーガー」を食べましたが、意外と甘すぎずさっぱり!円安で割高に感じがちなハワイの食事も、Pontaポイントならちょっと気楽にオーダーできました。
ハワイ滞在中は肉料理が恋しくなることも多いですが、質の良いブリスケットを使用したこだわりのハンバーガーは、一度試す価値があります。
らーめんGO同様、お支払い金額の全額をポイント払いする必要があるため、併用は不可。事前にポイント残高をしっかり確認しておきましょう。
ワッフルアンドベリー(Waffle and Berry)
ビクトリアシークレットの並びにあるワッフル専門店で、ハワイで定番人気のアサイーボールも提供。
チョコチップやココナッツ、グラノーラなど自由にトッピングできるのも嬉しいポイントです。朝食やブランチタイムには特に混み合ううえ、売り切れ次第クローズするようなので、時間に余裕をもって訪れるのがおすすめ。
- ホイップクリームやアイスクリームなど自分好みにカスタマイズ
- ワッフル&ドリンクセットを1セント=1Pで払うと円安分を実質節約
- 15時前にクローズする日もあるので要注意
ドリンクが大きめなので、2人でシェアしても十分でした。ちょっとした休憩や甘いものが欲しくなったときにぜひ立ち寄ってみてください。
その他の提携店一覧(エリア別・抜粋)
ここでは、Ponta公式サイトに掲載されている提携店の中から、米処エムズ(コメドコロエムズ)、コアロハ、ハワイアンレインボービーズを中心に、ハワイ旅行で立ち寄りやすいお店をご紹介します。
店舗によってはPontaポイントの使い方に細かいルールが設定されている場合がありますので、必ず事前に最新情報を確認しておきましょう。
エリア | 店舗名 | 概要・特徴 |
---|---|---|
ヒルトン周辺 | 米処エムズ(コメドコロエムズ) 公式情報はこちら |
和食好きに嬉しいお弁当屋さん。定食や丼など、日本人の口に合うメニューが充実。 ヒルトンビレッジの徒歩圏内にあるので和食が食べたくなったら要チェック。 フードパントリーに隣接しているので、日用品や生鮮食品を買うついでに立ち寄れます。 |
アラモアナ周辺 | コアロハ(KoAloha) 公式情報はこちら |
ハワイ発祥の人気ウクレレブランド。ウクレレを購入したい方におすすめ。 工場見学(要予約)も可能で、楽器好き・音楽好きにはたまらないスポットです。 |
カカアコ周辺 | ハワイアンレインボービーズ 公式情報はこちら |
オアフ島カカアコ地区にあるハチミツの主要施設で、ボトリングやパッケージングをこの場所で行っています。 美味しいハワイ産のハチミツをお届けしているので、ぜひ足を運んでみてください。 |
ワイキキ周辺 | ワイキキカメ大学 公式情報はこちら |
ウミガメや海洋生物の魅力を楽しく学べる体験型アクティビティ。 ショップやギャラリーで、ハワイの海洋文化や生態系への理解を深められます。 |
上記以外にも、ハワイには多彩なPontaポイント提携店があります。
旅行中の目的や好みに合わせて、円安時ほどお得になる「ポイント払い」をぜひ活用してみてください。詳細は下記公式リンクからご確認いただけます。
【体験レポ】実際にハワイでPontaポイントを使ってみた
ここでは、筆者自身が実際にハワイで「Pontaポイント」を使ってみた体験を詳しくご紹介します。
「円安だからこそ、ポイントの価値がどれくらい高まるのか?」「支払い時に何かトラブルはあるのか?」など、
リアルに感じたメリット・注意点をまとめました。
使い方は簡単!Pontaアプリのバーコード提示手順
筆者は、ハワイ渡航前にポイントサイト(ハピタスなど)で貯めたポイントをPontaポイントへ交換しておきました。
現地では「Pontaアプリ」をスマホにインストールし、バーコード画面を提示して支払うだけというシンプルな流れです。
- Pontaアプリを起動
ログインしてトップ画面の「バーコード表示」ボタンをタップ。事前に最新版へアップデートしておくと、動作がより安定します。 - 「Pontaで支払いします」と店員へ伝える
店員さんにスマホのバーコードを見せると、レジでスキャンしてくれます。
一度にまとめて支払えるので、チャージ不要で手軽です。 - 「1ポイント=1セント」レートを活用
為替が高いほどお得度アップ!支払い金額とポイント残高のバランスを確認しましょう。
なお、公式FAQによると3,000ポイント以上を一度に使う場合に本人確認が必要とされていますが、筆者が利用した店舗では確認を求められることはありませんでした。
状況によって異なる可能性があるため、気になる方は事前に問い合わせておくと安心です。
為替レート158円で約26,000円分お得に!驚きの結果を公開」
ハワイ滞在中、筆者は合計45,709ポイントを使用しました。日本国内で使えば45,709円相当ですが、現地では「100P=1USD」レートが適用されます。しかも当時の為替は「1USD=約158円」と高め。
その結果、支払いに充当できた金額は下記のように大きく変化しました。
項目 | 日本国内 | ハワイ (1USD=158円) |
---|---|---|
Pontaポイント | 45,709P | 45,709P |
実質価値 | 約45,709円 | 約72,300円相当 (457.09USD × 158円) |
差額 | – | +26,600円 相当 |
このように、国内利用と比較して約26,600円分も節約できた計算になります。円安でハワイ旅行のコストがかさんでしまう時期こそ、1ポイント=1セントのレートが強力な味方になるのがわかります。
「1P=1セントなんて本当にお得なの?」と半信半疑だった方も、為替が高いほどこの仕組みがさらに生きるので、円安こそ“ポイント価値”を高める絶好のチャンスです。
実際にトラブルはあった?スタッフ対応と解決策
ハワイでPontaポイントを使う際、筆者自身が遭遇したトラブルや注意点をまとめました。スムーズに支払うための対策にも役立つはずです。
- 機器トラブル・スタッフの知識不足
お店によっては「Ponta使えます」と表示があっても、レジのスキャナーが故障中だったり、スタッフが操作方法を理解していないことがありました。
注文前に「Pontaポイント使えますか?」と確認し、ダメそうなら諦めて他の対象店舗を利用するか現金・カード払いに切り替え。 - 一部だけポイント支払いができない店舗も
「らーめんGO」や「ハイバーガー」などは、全額をポイント払いする必要があり、残高が不足していると使えません。ポイント残高を事前にチェックしておきましょう。 - オフライン時のバーコード読み取り
場所によってはWi-Fiや電波が弱く、アプリを開くのに時間がかかる場合があります。
バーコード画面をスクリーンショットしておくとオフラインでも提示可能です。
2024年の12月末に筆者はハワイで利用しましたが、ほとんどのお店ではスムーズにPonta払いができました。
一店舗だけ機械の故障でPonta利用ができないこともありましたが、その時は「また後で利用するね」と伝えて周辺の他の対象店舗を利用しました。
以上が、筆者が実際に体感したハワイでのPontaポイント支払いのメリットと注意点です。
次のセクションでは、より効率よくPontaポイントを貯める方法や裏ワザを紹介しますので、ぜひ続けてチェックしてみてください。
Pontaポイントを大量に貯めるコツ|日常使い&ポイントサイト活用
「ハワイでPontaを使ってお得になるのはわかったけど、そもそもどうやって大量のポイントを貯めるの?」
そんな疑問をお持ちの方に向けて、ここでは効率的にPontaポイントを貯めるコツをご紹介します。
日常使いでコツコツ稼ぐ方法から、短期間で大きく増やす裏ワザまで、ポイントを集めるヒントを押さえましょう。
コンビニ・ドラッグストア・ネット予約でコツコツ獲得
Pontaポイントを効率よく貯めるなら、まずは身近なお店やオンラインサービスをフル活用するのが基本です。
- ローソン:コンビニでの買い物はもちろん、お試し引換券などのキャンペーンも要チェック。
- リクルート関連サービス:じゃらん、ホットペッパーグルメなどで予約・利用すると、Pontaポイントが貯まりやすい。
- ドラッグストア:Ponta提携店の拡大中。薬や日用品購入でもポイントが貯まります。
- クレジットカード・デビットカード:Ponta提携クレカを使うと、通常のカードポイント+Pontaの二重取りが可能。
日々の買い物・外食・ネット予約などで必ずPontaカードまたはPontaアプリのバーコードを提示することが大切。
コツコツ積み重ねるだけでも、ハワイでの食事代や買い物代をカバーできるほど貯まる可能性があります。
ポイントサイトで一気に稼いでPontaへ交換する裏ワザ
「日常使いだけではなかなかポイントが貯まらない…」と感じる方は、ポイントサイトを使う裏ワザが最適。
クレジットカード発行やFX口座開設といった高還元案件をこなすと、短期間で数千〜数万ポイントを稼げるチャンスがあります。
以下は代表的なポイントサイトの一例です。
ポイントサイト | 概要・特徴 |
---|---|
ハピタス | クレカ発行やネット通販利用でポイント大量獲得。 ハピタス初心者ガイドはこちら |
モッピー | FX口座開設など高額案件が豊富。 モッピーの詳しい説明はこちら |
これらのポイントサイトで獲得したポイントをPontaポイントに等価交換すれば、ハワイでは「1ポイント=1セント」レートで実質価値をさらに高められるのが大きな魅力です。
多くのポイントサイトでは、Pontaへの等価交換に対応しているので、交換手続きも簡単です。
こうした工夫を重ねれば、あっという間に数万ポイントを貯めることも夢ではありません。
ハワイ旅行を計画しているなら、渡航の3〜6ヶ月前から集中的に「ポイ活」しておくと、現地での外食やお土産をPontaポイントだけでまかなえるかもしれません。
多くのポイントサイトでは、紹介リンクからの入会でお得に入会することができます。詳しくは以下の関連記事をご覧ください。

ハワイでPontaポイントを使うQ&A|よくある疑問を一挙解決
ここでは、ハワイ旅行中にPontaポイントを使う際のよくある質問をまとめました。為替レートや利用上限、マイルへの交換など、事前にチェックしておきたいポイントが盛りだくさんです。
Q1. Pontaポイントに有効期限はあるの?
A. Pontaポイントは、最終利用日から1年間(ポイントの獲得または利用)がない場合に失効します。
せっかく貯めたポイントを無駄にしないためにも、定期的にポイント残高をチェックしておきましょう。ログイン後のマイページやアプリで簡単に確認可能です。
Q2. 一度に大量のポイントを使いたいけど上限はある?
A. 店舗や利用状況によっては、1日の利用上限が設けられている場合があります。
また、3,000ポイント以上を一度に使う場合、本人確認を求められる可能性がある旨が公式FAQに記載されています。高額決済を予定しているなら、事前に店舗スタッフへ確認しておくと安心です。
Q3. 一部だけポイント払いにして、残額を現金やカードで払うことはできる?
A. 基本的には問題ありませんが、店舗によってルールが異なるのが現状です。
たとえば「らーめんGO」「ハイバーガー」などでは全額をポイント払いしなければならないケースがあります。
逆に他の店舗では、ポイントとカードを併用できるところも。注文前にスタッフに確認しましょう。
Q4. PontaポイントをJALマイルに交換して、特典航空券も狙えますか?
A. できます。Pontaポイントは2ポイント=JAL1マイルのレートで交換可能。
さらに、期間限定キャンペーンで交換レートがアップすることがあります。次回のフライトを狙うなら、ハワイ旅行後にポイントをマイルへ移行してお得に貯める作戦もおすすめです。
Q5. バーコードが読み取れない・システム不具合の場合はどうすればいい?
A. 現地でネット回線が不安定な場所や、レジ端末が古い店舗だとバーコード読み取りに時間がかかることがあります。
以下の対処をしておくと、スムーズに対応できるでしょう。
- ネット環境が悪い場所では事前にバーコード画面をスクショしておく
- 支払い時はスタッフに事情を伝えて、他レジ端末で試せるか聞く
- どうしても使えない場合はカードや現金で支払いに切り替える
ハワイ全体でPonta払いが普及し始めたのは比較的近年のため、店舗によって対応度合いに差があるのが実情です。無理にPontaを使おうとせず、別の支払い手段も用意しておけば安心して旅を楽しめます。
これらの疑問以外にも、気になる点があればPonta公式FAQをチェックしてください。ハワイで「ポイントが使えなかった…」とならないよう、円安時こそお得なPontaポイントを最大限活用しましょう。
まとめ:円安時のハワイをお得に楽しむなら「Pontaポイント」一択!
円安の影響でハワイ旅行が割高になってしまう今こそ、Pontaポイントの「1ポイント=1セント」レートを活かせば、食事やショッピングなどを実質的に安く楽しめます。
ここでは、これまでの要点をおさらいし、さらに今から始められる「お得テク」を簡単にまとめました。
- 円安が進むほどポイントの価値が上昇(1P=1セントなのでレートが高いほどお得)
- 提携店が増えつつあり、外食・買い物・アクティビティなど様々な場面で使える
- 一部店舗では全額ポイント払いのみなど、利用ルールを事前に確認しておくと安心
- ポイントサイトやクレカ活用で短期間でも大量ポイントを貯められる
- 長期的にマイルを貯めたいなら、JALマイルに交換(2P=1マイル)するのも有効
旅行前にしっかりポイントを貯めておけば、現地での食費やお土産代が大幅に節約可能。
ハワイ滞在を「ちょっと贅沢」に楽しむことも夢ではありません。ぜひPontaポイントの最大活用を意識して、円安でもお得にハワイ旅行を楽しんでくださいね。
なお、さらに詳しいポイントサイトの始め方や、Pontaポイントを貯めるための裏ワザについては、以下の記事でも詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。
もしあなたが、マイルを貯めて旅行をもっと楽しみたい!という方は以下の記事もあわせてご覧ください。

円安時期こそ“ポイントで支払い”という選択肢が最高の味方になります。ハワイへ出発する前のひと工夫で、現地での出費を想像以上に抑えられるはずです。
この記事が、あなたのハワイ旅行をよりお得に・楽しくするきっかけになれば幸いです。